鯨肉窃盗、環境保護団体2被告に懲役1年6月求刑(読売新聞)

懸賞 2010年 06月 15日 懸賞

 調査捕鯨の鯨肉が入った段ボール箱を青森市の運送会社から盗んだとして、建造物侵入罪と窃盗罪に問われた環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」メンバーの佐藤潤一(33)(東京都八王子市)、鈴木徹(43)(横浜市)両被告の公判が8日、青森地裁(小川賢司裁判長)であり、検察側は懲役1年6月を求刑した。

武蔵大入試でミス、追加合格者におわび20万円(読売新聞)
「肉食系女子」は「恋人との時間が大事」(産経新聞)
男性が刺され重傷 スーパーで買い物中トラブル? 大阪・西成(産経新聞)
<口蹄疫>宮崎など3市、埋却作業終了(毎日新聞)
<水の事故>女児救おうと41歳女性死亡…千葉・九十九里浜(毎日新聞)
[PR]

# by zyl3q1qe1t | 2010-06-15 09:19

不明「宇宙種」、再打ち上げ=9月予定、費用は宇宙機構(時事通信)

懸賞 2010年 06月 02日 懸賞

 国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」で保管した大豆などの種子が地球帰還後に所在不明になった問題で、宇宙航空研究開発機構は31日、同じ種類の種子を、9月に打ち上げが予定されている米スペースシャトル「ディスカバリー」に搭載すると発表した。費用は宇宙機構が負担するという。
 種子は、科学教育ベンチャー企業「リバネス」(東京都新宿区)が企業や高校などから預かり、宇宙機構に託していた。大豆やトマト、ホップなど9種類、計約120グラムで、再打ち上げではほぼ同じ種子が搭載される。
 米航空宇宙局(NASA)は地上やISSで不明の種子を探しているが、7月1日に紛失の経緯や結果をまとめるという。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
〔写真特集〕金星探査機「あかつき」
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト
「宇宙への夢、花開け」=山崎さん、松本零士さんに種

代替滑走路8月末にも工法決定=日米合意文書に期限明記へ―普天間(時事通信)
漫画家1421人、出版社10社“反対” 都の青少年健全育成条例案(産経新聞)
<高校無償化>朝鮮学校への対応、検討会議始まる 文科省(毎日新聞)
490円の吸水速乾Tシャツ ジーユースポーツから
首相動静(5月24日)(時事通信)
[PR]

# by zyl3q1qe1t | 2010-06-02 06:14

聴覚障害の補充裁判員、「支障なかった」(読売新聞)

懸賞 2010年 05月 27日 懸賞

 強姦(ごうかん)致傷事件を審理していた奈良地裁の裁判員裁判で、補充裁判員を務めた聴覚障害のある50歳代の女性が21日の判決後、地裁内で記者会見した。

 聴覚障害者が裁判員・補充裁判員になったのは初めてとみられ、女性は「最初は不安だったが、勇気を持って臨んだ。障害を持つ人も積極的に、裁判に参加してほしい」と話した。

 女性は左耳が全く聞こえず、右耳は補聴器を付けるとわずかに聞こえるという。昨年11月、裁判員候補者名簿への登録通知が届いた際、辞退するかどうか悩んだが、娘に勧められ、参加を決意したという。

 4日間の裁判で、女性は地裁が用意した補聴器をつけ、3人の要約筆記者が入力するパソコン画面で審理内容を確認。

 橋本一裁判長も検察、弁護側双方に、「ゆっくり大きな声で話して」などと協力を求めた。評議でも裁判員らの意見を書いた紙を張り出したという。

 この日の判決で、被告(23)に懲役8年(求刑・懲役9年)の実刑が言い渡された。女性は「皆に配慮してもらい、支障は何もなかった。頑張ってやって良かった」と振り返った。

小川直也も谷亮子出馬を批判 政治と柔道の両立「絶対に無理」(J-CASTニュース)
種牛の離島疎開始まる=口蹄疫リスクを回避―鹿児島(時事通信)
急発進で転倒、警官大けが=「酒飲んでた」男を逮捕―大阪府警(時事通信)
<普天間移設>「政権合意なく問題」福島少子化相(毎日新聞)
小沢氏もあきれた?…普天間問題の政府対応(読売新聞)
[PR]

# by zyl3q1qe1t | 2010-05-27 11:51

三宅雪子氏“自爆”を否定…衆院内閣委員会で転倒負傷(スポーツ報知)

懸賞 2010年 05月 18日 懸賞

 12日の衆院内閣委員会で転倒し、右足を負傷して注目を集めた民主党の三宅雪子衆院議員(45)が16日、5日ぶりに自身のブログを更新。「負傷した上にパフォーマンスだなどと、いわれなき批判も受け、本当に驚き、かつ悲しく思っています」などと心境をつづった。

 民主党は、三宅氏の転倒の原因を自民党の甘利明前行革担当相(60)とし、甘利氏の懲罰動議を衆院に提出している。三宅氏は名指ししていないが「その場で一言、謝罪があれば済んだ話」と指摘。

 さらに「自民党の議員が私とエレベーターで同乗した際、自分で転んだと語ったとホームページに書かれていますが、そのような事実はありません」とも記した。馳浩衆院議員(49)のブログを指しているとみられる。

 【関連記事】
民主の懲罰動議に自民・甘利氏「はめられた」
転倒の三宅雪子衆院議員、車いすで国会
三宅議員の転倒で応酬!進次郎氏「暴力行為は一切なかった」
進次郎氏“修羅場”もみ合い、転倒、けが人も!

スノボで大けがを負わせた男性に無罪判決(産経新聞)
高槻ポリ袋遺体 被害女性に保険金数千万円 2年前周辺で不審死(産経新聞)
小学生の携帯代増加=「月3、4千円」が最多―PTA調査(時事通信)
原田大二郎が民主から出馬…山口選挙区(スポーツ報知)
新規国債発行額上回らないよう歳出削減−民主マニフェスト企画委(医療介護CBニュース)
[PR]

# by zyl3q1qe1t | 2010-05-18 14:08

小沢氏と連合に微妙な距離…始動遅れる地方行脚(読売新聞)

懸賞 2010年 05月 10日 懸賞

 参院選に向けた民主党の小沢幹事長と連合幹部による地方行脚の始動が遅れている。

 小沢氏が検察審査会から「起訴相当」議決を受けた政治とカネの問題や小沢氏が主導した「2人区に2人擁立」戦略が、微妙な距離感を生んでいるようだ。

 小沢氏は7日の記者会見で、連合との地方行脚について「1人区の新人のところや、連合はじめ、皆さんも協力して頑張ろうという地域を最初に歩きたい」と述べ、連合との関係が良好な選挙区から、近くスタートさせる考えを示した。

 小沢氏は、2007年参院選で党の地方組織の弱さを補うため、連合を重視。当時の高木剛会長や古賀伸明事務局長(現会長)とともに全国を回り、蜜月をアピールした。今回も、両者で地方行脚することは確認しており、日程調整も進めているという。

 しかし、今回は民主党本部主導で2人目の候補者を擁立した静岡選挙区で、連合静岡会長が公然と小沢氏を批判するなど、小沢氏への反発がくすぶる。古賀氏も、民主党と連合の協力関係定着を理由に「的を絞った方がいい」との考えを示しており、地方行脚は限定的なものとなる見通しだ。

谷亮子氏 参院選擁立 小沢氏「100万の味方得たよう」(毎日新聞)
年長フリーター防げ!今春高卒、行政が支援(読売新聞)
[PR]

# by zyl3q1qe1t | 2010-05-10 21:17